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既にがん保険にご加入されているご契約者様
取扱商品一覧
介護MASTER保障内容 保険期間:終身
保険料払込期間:終身

軽度の介護もサポート

1口

基準介護年金
年額24万円コース

2口

基準介護年金
年額48万円コース
公的介護保険の要介護1〜5程度
(注1)
介護一時金
1回限り
ご契約後180日の免責期間があります。
介護一時金
介護一時金
公的介護保険の要介護2〜5程度
(注1)
介護年金
所定の要介護状態が続く限り無制限
基準介護年金年額

(月々万円)

基準介護年金年額

(月々万円)

介護MASTER おすすめのポイント
アフラックは寝たきりにならない軽度の介護もサポートします。
要介護1程度(注1)から保障されます。
要介護状態が続く限り無制限に介護年金をお支払いします。
※ただし、介護一時金は1回限りのお支払いとなります。
一生涯保障で保険料も生涯変わりません。
介護年金が支払われている間は保険料のお払い込みは免除されます。
※介護一時金の支払いのみでは、保険料は免除されません。
注1
公的介護保険の「要介護1〜5(2〜5)程度」に相当という表現は、あくまで目安であり、 支払い判定は約款およびアフラック基準によりますので、状態によっては、支払の対象とならない場合があります。
ここでいう公的介護保険の認定基準は2000年4月現在の認定基準に基づいたものです。
こんな時にお受け取りいただけます
日常生活動作において
1寝返り
身体にふとん等をかけない状態で、横たわったまま左右のどちらかに向きを変える
2歩行
立った状態から歩幅や速度は問わず5m以上歩く
3衣服の着脱
・ボタンのかけはずし
・上衣の着脱
・ズボンやパンツ等の着脱
・靴下の着脱
(上記のうちいずれか)
4入浴
一般家庭用浴槽の出入り
(浴槽の縁をまたぐこと)
5食物の摂取
通常の食事を摂る
(食物を口に運ぶ行為を指し調理、配膳、片付けは含まない)
6排泄
排泄および排泄後の後始末

介護一時金
要介護状態Aが
180日以上継続したとき

要介護状態A

介護年金
要介護状態Bが
180日以上継続したとき

要介護状態B

いずれか1項目以上
一部介助または全介助
を要する状態

いずれか1項目以上
全介助
を要する状態


および


および

いずれか1項目以上
一部介助または全介助
を要する状態

いずれか2項目以上
一部介助または全介助
を要する状態

一部介助・全介助の詳細など詳しい支払事由については、
必ずパンフレット、ご契約のしおり・約款をご確認ください

◎下記のような場合にも介護一時金・介護年金をお受け取りいただけます。

痴ほうによる要介護状態が
90日以上継続したとき

180日以上所定の高度障害状態が
継続したとき

保険期間 保険料払込期間 契約年齢 特則

終身

終身

満18歳〜満80歳

死亡保険金不担保特則(注2)
(注2) 死亡保険金・解約払戻金はありません。
詳細につきましては、パンフレット、ご契約のしおり・約款をご覧ください。

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